フォトブックでは色々なサイズを選べる

手軽に写真を残すことができる

今や多くの人がスマートフォンを持ち、いつでもどこでも写真を手軽に撮ることができる時代となりました。ちょっとした日々の風景や子供の様子などあれもこれも残しておきたい、となると保存先のメモリーがいっぱいになったりしますよね。また沢山保存したからといって全ての写真を常に見ることがあるのか、というとそうでもありません。一昔前までは写真を現像して一枚一枚をアルバムに貼り、思い出を残していました。家族や友だちとアルバムを眺めながら話しが弾んだ、という人もいるのではないのでしょうか。時代や様式は違えどこのように思い出のベストショットをこのようなフォトブックに残してみることをおすすめします。意外と簡単にフォトブックを作ることができるのです。

写真とフォトブックがマッチするサイズとは?

スマートフォンやデジタルカメラの画像から、まるで市販の写真集かのようにきれいフォトブックを作ることができます。フォトブックは色々なサイズを選ぶことができます。例えばA4サイズにすると沢山の写真を載せることができたり、迫力のある写真を残すことができます。七五三や入学式や卒業式など人生の晴れ舞台を残すには適しているといわれています。またB4サイズでは縦長や横長の写真や、インスタグラムで使われる正方形を沢山載せることができるサイズとして知られています。A5サイズやB6サイズはコンパクトなサイズであり、また文庫本サイズともいわれていてレイアウトがしやすく持ち歩いたり収納するには手軽です。本棚に本と一緒に収納できることも利点といえます。